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2009年8月に作成された記事

2009.08.25

テスト連絡

当ブログの右下端に、いつからかヘンなアバターが表示されております。

Niftyのブログに実装されたアバター機能なのですが、「ニコットタウン」とか言う、仮想空間ゲームと連動しています。

アバターにも「ニコットタウン」というゲーム全体にも全く興味はないのですが、ブラウザーのみで参加が可能で、オンラインでチャットができそうなので、もしワタシとオンラインで木工雑談や、込み入ったご質問などご希望があれば、「ニコットタウン」とやら経由でお会いしませんか、というご連絡です。

アバター名: wwforestで検索して下さい。大抵は夜10時頃くらいからパソコンの近くにいますが、オフラインの人を呼び出す機能はないようなので事前にご連絡頂けるとありがたいです。

ニコットタウンは新規会員は無料ですが、無料のコインと有料のコインがあり、自分の容姿や自分の家を飾っていくうち、だんだん有料のコインが欲しくなってしまうと言う、オンラインゲームの典型的な料金回収システムを採用しています。ゲームへの勧誘はワタシの本意ではありませんので、各自、資金投下は個人の責任でお願い致します。(比較的低年齢層がターゲットのようで、個人的にはオンラインチャット以外に惹かれる機能はありません。)

オジサンは全く頓着していないので、実年齢の割に若作りしてアホっぽい帽子をかぶってますが、それしかないせいなのでガマンしてください。

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2009.08.24

砥石のグレードアップ

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曼陀羅屋の手柴さんから上の写真の砥石を購入して、ぼちぼち使い始めています。(つい最近と思ってましたがもう2ヶ月前だったんですねぇ、早いものです・・。)

中砥は、 シグマパワーセラミック中砥石♯1000、仕上げは 刃の黒幕クリーム♯12000で、それだけで9千円くらいのお買い物です。

砥石2つにこの値段は一般的な金銭感覚からすれば躊躇する値段だと思いますし、個人的にも「どうかなあ」とは思ったのです(ホームセンターなら半分くらいの値段で揃えられると思います)が、今はやはり買って良かったと思いますし、初心者でも、というよりむしろ、初心者ならなおさら、財布の許す限りこのクラスの砥石を買った方が良いと思うに至りました。

以下は、失礼かも知れませんが、ホームセンターの砥石と比較した際の感想です。
(1)表面が硬く簡単には凹まない。
(2)研ぎが早い。
手柴さんのおまけ動画を見ても、「研ぎ」は「いかに砥石の平面が崩れる前に研ぎ上げるか」がポイントであることを思い知らされます。また、手の角度の決まっていない初心者にとって、ストロークの回数が少なくて済むに越したことはありません。ワタシも、解消しきれなかった丸っ刃がだいぶマシになりました。

(3)刃が「ピカピカ」になる。
これまでは仕上砥はキングのS-1(#6000)でしたが、これでは刃は「ピカピカ」という状態にはなりませんでした。「ピカピカと刃の切れは別問題」と自分に言い聞かせてたのですが、きちんと「ピカピカ」になった方が、やはり気持ちが良い^^ですし、切れ味も違うようです^^;。仕上砥が適切に全面にかかっているかどうかの確認も容易になります。そこまでは単に番手の問題なのですが、それでいて研ぎはキングより早いのです。番手だけ見ていると#1000→#12000と一足飛びで研げるのかと心配になりますが、実際には問題なく研げます。

従来の砥石が悪いというわけではありませんが、軟らかくてすぐに凹んでしまう点が特に問題で、さらにそれに気付かずに凹んだ面でゴリゴリし続ける・・・というのが陥りやすいパターンだと思います。「キングで十分」というプロの方も沢山いらっしゃいますが、それは技術と日頃の鍛錬で補完されていること、また「理想状態」を頭の中で確立している上での発言であろうことは考慮しなければなりません。独学であること、使用頻度の少なさを考えると、アマチュアだからと言ってためらう必要はなく、むしろアマチュアだからこそ砥石に助けてもらうという考え方もあっても良いように思います。

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2009.08.21

木口・木端削り台(シューティングボード)

見映えが悪くて紹介するのは控えていたのですが、最近この手の情報がなくなっているような気がして紹介してみます。手カンナで、木口や木端の直角および留めを出すのに使う治具です。「削り台」とか呼ばれると思いますが、私のはボロすぎて名前を付けるのも恥ずかしいくらいです。欧米では「シューティングボード」ですが、押して削れるように向きが反対になっています。

1.木口・木端削り台
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きちんと四角く製材した板材に上写真のようにきっちり直角になるように板材を接着します。以上で完成です。

使い方ですが、事前準備が要ります。
(1)まずカンナの下端と、(台尻から見て)右側の面(こば)を、きっっっちり直角になるように調整します。これにより、右にコテンと倒してカンナを置いた時に、下端が正確に鉛直になります。

(2)治具は良く平面の出た作業台で使うのが原則です。作業台にクランプなどで上の治具を固定し、緑色の四角の位置に材料を置き、右側からわずか(コンマ数ミリ)はみ出るような意識で手で保持します。

(3)赤色の四角の位置にカンナを右に倒して置き、治具からはみ出た材を削るつもりでシャカシャカと削ります。最初材料の直角が出ていなければ、削れるところもあれば削れないところもあります。全面が綺麗に削れれば、直角が出ることになります。カンナに変に力をかけて、下端面が斜めにならないようにします。

木口も木端もこれで削れますが、木口は、良く研いだカンナと多少の根性がいるでしょう。

2.平留め木口削りアタッチメント
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材料を留め(45度)に削るためのアタッチメント。ダボで脱着可能にしています。
これもおなじように材料を置きシャカシャカと削っていけば、留めが出ます。

3.大留木口削りアタッチメント
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何というか分かりませんが「大留め」でしょうか、箱の側板を留めで組むような時などに使うアタッチメント。
材料自体を45度斜めに保持するように滑り台状のものを同じようにダボで削り台に固定します。

木工を始めた初期の頃に、合板とワンバイ材で作ったものです。多少(かなり)狂ったり欠けたりしていますが、結局作り直すことなく今でも使っています。機械が増えてくるとだんだん使わなくなりますが、バンドソーとこの治具だけあれば基本的な製材は可能なのです。

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2009.08.20

よくあるアンケート

- あなたが一人、無人島に取り残されるとしたら、どの工具を持っていきますか?

という、ビミョーなアンケートがFine Woodworkingのサイトで実施されています。「工具」でなければ、よくあるアンケートなのですが。

FW: Handsaw, Chisel and Tablesaw: The tools you want if you were stuck on a deserted island.

今のところの集計では、大多数が「手ノコ」で過半数、次が「ノミ」だとか。
3位は「テーブルソー」とのことですが電源は確保できるのでしょうか。

正直、木工具より先に持っていくものがあるでしょ、というのが個人的な意見。
「手ノコ」あたりを選んだ人はサバイバルの道具を意識しているのでしょうが、「洋カンナ」を持っていく人は、それを眺めてはハラの足しにするんだろうな^^;。

この問いをぐっと日本風に、こうアレンジすると、がぜん現実的になりますが。

「あなたが単身赴任をするとしたら、どんな工具を持っていきますか?(複数選択可)」

あなたならどうされますか? それとも木工は当分あきらめますか?
あるいはもしかしたらシャレにならないこともあるかもしれないので^^;、妙案をお待ちしております。

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中身と著者が「?」ですが、ウィッシュリストに入れました。

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2009.08.19

ユーロスタイル・スライディングテーブルソー

G0700_det2

テーブルソーの範ちゅうで、「ヨーロッパスタイル」と認識されているタイプがあります。左側がスライディングテーブル、右側が固定テーブルになっていて、通常のキャビネットソー並みの占有面積(フットプリント)で収まるタイプ、と言った感じです。ただヨーロッパの業者のサイトを見ると、それ以外の種類のテーブルソーも見つけることができますので、ヨーロッパ圏の人にとっては日本人が「アメリカンコーヒー」と言っているのと同程度の意味かも知れません。

日本ではどのような位置付けになるか分かりませんが、「軸傾斜横切り盤」となるようです。ただし比較的小規模な工房で、縦挽き・横挽きとオールマイティーに使われることを意図しているように思います。スライディングテーブルは必要最小限に小さくし、その代わり定規とスケールストッパーが延長して用を成す形になっています。(大きい、重い材料をテーブルに載せてスライドするのは辛いと思います。)

このタイプは、日本ではKUFO SK-250TSという機種を甲斐原工機さんが以前から精力的に紹介されていました。
http://homepage2.nifty.com/kaibara-koki/osusume03.htm
(リンクがずれていれば、トップページから辿ってください。)
T's 韓国日記の松本さんのところで知りました。バリを防ぐ「毛引きカッター」がうらやましいです。

さて日本では、上記のKUFO以外にはなかなか入手できそうなものがなかったのですが(個人輸入含めて)、Grizzlyから新しくユーロスタイルスライディングテーブルソーが発売されました。

Grizzly G0700
 ・バリを防ぐ「毛引きカッター」付き。
 ・スライドテーブルは必要時には固定可能。
 ・割刃、及び、集塵機構付きのブレードガードを装備。
 ・単相220V、5馬力、総重量214kg(梱包除く)。

割刃はブレードと同時に昇降するタイプですが、溝突き用の三日月型のタイプが付属するかどうか現時点では不明です。(改造は簡単な気がします。)また、Grizzlyは依然クレジットカード決済の問題と、フォーワーダーを別途手配する必要があります。

これまでもGrizzlyには、スライディングテーブルソーの最廉価タイプでG0623Xというのが同価格帯でありました。本体部分はほぼ同じもののようですが、スライディングテーブルが脚付きで若干大げさな作りになっています。
Grizzly G0623X

従来のテーブルソーに、スライドテーブルを後付けするオプションはいくつかありますが、刃口との距離が離れてしまうのが難点です。スライドテーブルが必須とお考えの方で、設置面積(と予算)に悩んでいれば選択肢に入ると思います。但し、1台目のテーブルソーにスライドテーブルが必須かどうかは正直意見の分かれるところだと思います。(オールマイティーな兼用機という上記の説明とは矛盾しますが。)

本場?ヨーロッパまで手を拡げるとどうなるかは別途調査してみます。

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2009.08.14

夏休み親子木工教室

子供2人の夏休みの宿題の工作につき合いました。
最近の子供は忙しいので、というかつき合っている方がそれ以上はつき合いきれないのでそれぞれ、1日でできそうなテーマに取り組んでもらいました。それでも連日はキツカッタなあ。

1.魔法の杖(次男作)

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ハリーポッターの魔法の杖を作りたいと言われて、最初おじさんは何のことかわからなかったのですが、やりたいことを説明してもらったり、ググったりして構想を練りました。35mm程度の角材を半割にして、持ち手部分に溝を掘って単4電池ボックス2個とスイッチを仕込み、先端まで細い溝を掘って配線を通して、先端に白色LEDを仕込んでいます。「仕込み」はほぼワタシが担当し、半割した部材を「合体」した後に、外側を次男が好きな形に削りました。

プライバシー保護のため、ごく一部の写真でご容赦下さい(笑)。

2.CDラック(長男作)

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何が作りたいかと聞いたら「本棚。」と答えるので(←超本好き)、「そ、それは学校に持っていくのが辛いんじゃないの?」と言って、超スケールダウンしてこのサイズにしてもらいました。CDが縦に2段入るとてもシンプルなCDラックです。

ノコギリ、カンナは自分でかけ、自分でくぎを打って組み立てました。
多少曲がっていても、逆目掘ってても、ボンドがはみ出ていてもイインデス!
裏板だけはルーターで溝を掘りましたが、それ以外は学校の「技術家庭科」的手法で作っています。それでも、寸法をきっちり合わせて作ると、仮組みの時に「ピタッ」とハマル感触を実感できたようです。

これまたプライバシー保護のため、ごく一部の写真でご容赦下さい(笑)。


久しぶりの親子木工教室でしたが、今回は少しだけ勘所が分かった気がします。
少しは見てくれの良いモノにして欲しい、という思いから、ついつい親の手を入れたくなるのですが、それでは子供は見ているばかりで達成感はありません。先生にはどうせバレるでしょうし^^;。加えて子供は飽きっぽいですからテンポ感も必要で、細部に凝りたくなる気持ちをぐっとこらえて、こだわらずに子供が描いた設計図を形にしてやるくらいの気持ちで当たった方が、本人も「自分が考えて自分が作りたいように作った」という気持ちになれるようです。

・・・写真の見映えが悪いことを言い訳しているわけではありません^^;。

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2009.08.13

食えないクッキー

ビスケットじゃありません。

Rocklerは、先般の7月のラスベガスでのAWFS(Association of Woodworking and Furnishings Suppliers)で展示し、各誌のブログが「クールな新製品」とこぞって取り上げた"Bench Cookies"を発売しています。

Benchcookie

『Lift, Grip, Protect-小さくシンプルな、高摩擦係数ゴムで被覆された新しい「ベンチクッキー」は、あなたの作品を持ち上げ、保持し、保護します。--貴方のじゃまをすることなしに!』

若干直訳調ですが(笑)、木工を少しでもやったことのある方なら、画像を見ればその効能が理解できると思います。高摩擦係数のゴムが貼ってあり、その保持力は各誌のレポートを見ていると結構高く、写真通りルーターも使えるほどのようです。

4個セットで12ドル。何かのついでにポチッとカートに入れると良いと思います。

Rockler Bench Cookies

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2009.08.10

Oneida ダスト・デピュティー

何度も書いたOneidaのDust Deputyですが、今日はカタカナです。

Oneidaには2回メールを出しましたが、数日前に、「遅れてゴメン。24時間以内に見積もり送れるように努力します。」とメールが来たきり、音沙汰がなかったのですが、こういうことだったのか?

何と、オフコーポレーションから、Dust Deputyの販売が発表されました!

http://www.off.co.jp/off/index.php?id=2&page_no=20090706-165042

通常価格14700円ですが、現在、早期予約2000円引きで12700円(8/10~20)、8/21~31は1000円引きとのこと。詳細は不明ですが多分、専用ペール缶とのセットだと思います。渇望されていた方はセット内容を確認の上予約しましょう。

文中のコンドルクリーナーとやらも気になります。
(追記)多分これだとおもいます。無段階調整で48dB~54dB。リンク先では3.7万円。

http://www.touhan-condor.jp/clean/e-138.html

うちのチビFein(Turbo I)よりも良さげな集塵機の登場か!と思いましたが、その他のスペックは下記の通りです。多分風量の面で、自動や手押しにはパワー不足だと思います。(ワタシの単位の計算が合っていればですが。)
但し、ワタシのように無茶して自動や手押しに接続することなく普通に掃除機あるいは集塵機(Shop Vacuum)として使用するのであれば十分な性能で、以前静かさで有名だったリョービのVC-15あたりの代替には良いでしょう。

--------------
     コンドル    Fein
     CVC-300-S Turbo I
--------------
風量  1.61m3/分  3.2m3/分
静圧  20.7kPa    22.4kPa
騒音  48~54dB   max.60dB
--------------
(いずれもスペック値)

・・・カラーコーンどうしよ^^;。

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夏バテしています

北国出身なので暑さには弱いのですが、今年は特に辛いです。

これまでは休日や夜間に時間を捻出して作業小屋であれこれしていたのですが、最近は時間が空いても小屋に足が向かず、惰眠をむさぼっていることが多いです。

不順な天候のせいか、それともエアコンにやられているのか・・・。

仕掛かりを数えたら下記のとおりで、結構あります。お盆休み中に何とかしたいです。
頭の中にあるものを入れるともっとあるんですが・・・。

 ・義父用小キャビネット
 ・次男用小箱 (停滞中)
 ・自由研究(工作)の手伝い(長男:CDラック(予定)、次男:魔法の杖)
 ・兼用機用モバイルベース
 ・集塵の改善

集塵は、勢いでカラーコーンを買ってみましたが思った以上にペコペコで、ちょっと躊躇しています。
とりあえずRocklerの伸び縮みホースはトライしてみよう。

作業小屋の塗替えもしないとですが、少し涼しくなってからにしよう^^;。

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2009.08.05

最初に揃える機械(FW)

Fine Woodworking誌のRobさんが、公式ブログ上で「最初に買うべき据え置き機械」を一つずつ順番に記事に書かれています。現在2番目まで書いてあります。

FW: The Woodworking Life

ワタシの意見は当ブログでさんざん述べた通りです。理由付けになるほどと思われる点もありますので、無許可で抄訳を紹介させて頂きます。

1番目はポータブル自動カンナ。
Which machine first? And why.

・自動カンナは、比較的少ない投資、小さいスペースで、困難かつ重要な仕事をしてくれる。
・350~650ドルも出せば上等。
・何故手押しが1番じゃないかというと、理由は2つ。
  (1)「使える」レベルにある手押しは自動に比べてはるかに高価なこと。
  (2)手でやろうと思うと、厚み決めよりも一面の平面を出す方が簡単であること。
・安い手押しを買ってもどのみち買い換えることになるし、最初から高い手押しを買ったとしても自動がなければ厚み決めは手工具でやらなければいけない。
・自動カンナを購入すれば、カンナかけ済みの木材を買うことと、3/4インチの材ばかりに頼ることの2点から解放される。

2番目はバンドソー。
Machine number two

・2番目はテーブルソーじゃないよ。確かに縦挽き、横挽きには便利だが、用途の広さから言うとバンドソーだ。
・テーブルソーの方が切断面はきれいだし直角も出るが、それらは手カンナで比較的簡単に直すことが出来る。
・曲線切り、リソー、ホゾ切り、製材、などは、テーブルソーでは簡単にはできない。
・大きなスペースを占有しないのも大きな特徴。
・それから、これは説明しづらいが、「手工具での作業」に近いという感覚。テーブルソーだと、セッティングしてしまったら後は「機械が切ってる」って感じだろ。テーブルソー、自動、手押しを使っているときより、バンドソーを使っている方が断然楽しい。
・最近は、昔ながらの鋳造タイプよりも鉄フレームタイプで良いのがある。800~900ドルで、鋳造タイプ+ライザーブロックより、挽き割り高さが大きくて安いものが見つかるだろう。

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ワタシはバンドソー教の信者なので、確か最初にバンドソーを買って次が自動だったように記憶しています。信者としては「手作業に近い感覚」って言うのは、言い得て妙という気がします。最近、特にテーブルソーを買ってから、作業内容も作業する時間帯も、何となく「機械に使われてる」って感じが大です。

Robさんのオススメは多分4番目まで続くと思います。続きを最後のヒントを読んで予想して下さい^^。

「3番目はなんだと思う?言っとくけどテーブルソーはルーターテーブルの下だよ。」

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